週刊文春6月21日号 ヤフオクで人気w

2012年6月14日発売の週刊文春6月21日号は、
小沢一郎・指原莉乃・馬場典子という
グーグルトレンドで1位になったネタが3つも有ったせいか、
書店、コンビニで売り切れ続出。

週刊文春をオンライン販売している
セブンネットショッピング、ブックサービス、e-honも全て売り切れ!

スキャンダルや不祥事を晒されて泣く人とは対照的に
週刊文春編集部はメシウマ状態でしょうね。

現在入手困難になった週刊文春6月21日号は、ヤフオクに出品されています。

普段なら入札が無いに等しいに週刊文春の古本が、
自分が見た時は定価の約3倍になってました。

最終的にいくらで落札されたんでしょうかね。

週刊文春2012年6月21日号 Yahoo!オークション

オークション画面を見ていて気になったのが、
先週発売の6月14日号が入札されていたこと。
ひょっとして、6月21日号の発売日は6月14日だから勘違いして入札したのかも。
もし、そうだったらかわいそうですね。。。

さて、今回大ヒットした週刊文春6月21日号の
目玉記事は、なんと言っても元AKBの指原莉乃の元カレ暴露ネタ

総選挙で4位に大躍進した「さしこ」こと指原莉乃(19)が、
この記事によって博多を拠点に活動するHKT48に左遷されちゃいました。

オークションで入札しているのは、
AKBのファンか、指原さんのファンかもしれませんね。

お次が、日テレアナウンサー馬場典子さん(38)の横領疑惑
馬場アナは、記事が世に出ると同時にレギュラー番組から姿を消しました。

そして最後が小沢一郎元民主党代表(70)の夫人(67)が支援者に送ったとされる
積年の恨みがこもった便箋11枚にも及ぶクソ長い手紙

文春にはトップで掲載されている記事ですが、
官房機密費乞食の松田賢弥&週刊文春取材班が書いた
小沢ネガキャン捏造記事なので最後にもってきましたw

しかしこの捏造手紙、
才女と言われる小沢夫人が書いたとは思えない醜い内容で、
ぎょう虫 松田の醜い心をそのまま写した様な文章で
読んでいて吐き気がします。

発売から3日経った現在、
サナダムシ松田の捏造記事の嘘が次々と暴かれています。

今回の改めて思ったのは、
「週刊文春は捏造記事を量産して
裁判に負けまくってるゴシップ誌なのに、
何故、信じる人が多いんだろう?」
ということです。

週刊文春WEBの『小沢一郎夫人が支援者に「離婚しました」』のページに
「いいね!」を押してる人が4万人以上いることにビックリしました。

文藝春秋社という老舗出版会社のブランド力は強しってとこですか。。。

せめて芸能スキャンダルしか能が無い週刊文春だけでも、
ゴシップ誌に相応しいケバイ表紙に変えてくれないですかね。

もう一記事いかが?


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