小沢一郎に隠し子!?週刊文春が報道 ネガキャン続くよ、どこまでも・・・

民主党元代表小沢一郎氏に当然の無罪判決が出ましたね。
強引にこじつけた罪と捏造された証拠で有罪になったらたまりませんわ。

判決文の「無罪やけど、君のことホンマは疑ってるよ」的な
内容は気に入らないですが、
「三権分立ってなぁ~に?」と聞きたくなるような
法務省・検察・裁判所のズブズブの関係を思うと
3人の秘書の様に推認で有罪にならなかっただけマシか・・と思っています。

この判決文を受けて、
「チーム小沢叩き」の広報担当の大手マスコミは
虚偽記載を行った検事のことは華麗にスルーw
「小沢は限りなく黒に近いグレー」とか言っる必死な姿に嫌気が差して、
ネットでの反応をあれこれ見ていると、
週刊誌で『小沢一郎隠し子』という報道がされていることを知りました。

報道したのはジャニーズ事務所と敵対する
創刊53年の老舗週刊誌『週刊文春

読んだことない人でも、
コンビニの本棚で昭和初期の様なデザインの表紙をした
週刊誌を見たことあるでしょ?

小沢一郎のネガキャンと予想は付きますけど、
なんか気になるんでコンビニに行ってしまいました。

で、近所のコンビニに到着、立ち読み開始と雑誌を開いたら、
あれま、6ページもありますやん。

6ページも立ち読みするのは気が引ける小市民なので、
袋とじが付いていないのを承知で400円払って
「週刊文春ゴールデンウイーク特大号」を買って帰りました。

ここで、気になる記事内容を要約して書きたいところですが、
元の記事の内容が分かる要約を無承諾で行うと
著作権違反になってしまうので、個人的な感想に留めておきます。

で、記事を読んでの感想は、

18年前の疑惑を今になってほじくり返し、
新たな匿名の証言を得られるも疑惑のままで不発。
最後は小沢批判で終わりって・・・
やっぱり、無罪判決が出るのを見越しての
ネガティブキャンペーン確定か!?

ってな感じです。
『週刊文春』は骨太の週刊誌というイメージを持っていたのですが・・・

週刊誌が軒並み部数を落とす昨今、
こんな内容の記事をトップに持ってきてまで
生き残らなくてはならないのでしょうか。

『小沢一郎の隠し子』の記事は???が付きますが、
AKB48卒業生の覆面座談会はオモロかったよ~♪
と適当なフォローを添えて終わりにしときますwサイナラ

もう一記事いかが?


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